管理人のコーヒーグッズ
2011年08月19日
以前使い方を紹介しましたが、コーヒー袋を含むいろんな袋の密封に便利な、テクノインパルスのクリップシーラーZ-1こと、コーヒー袋ジャンクマン
約1万回を超えるコーヒー袋ジャンククラッシュにより、ヒーター線、テフロンテープが消耗。分解修理する事にしました。 続きを読む
2011年02月24日
2010年12月19日
管理人のコーヒーグッズ16回目。12月14日のセール情報でご案内したたっくんの備長炭スプーン。管理人が購入しましたのでレビューします。
通常価格500円の商品が26個限定特価、送料無料で250円。商品は3日ほどで到着しました。 続きを読む
2010年11月07日
管理人のコーヒーグッズ15回目。先日この記事にてセール情報をご案内しましたがamazonにて、ふりふりフローズンシェイカーを特価購入しましたのでレビューします。購入価格は缶ジュース2本分くらい 続きを読む
2010年10月18日
管理人のコーヒーグッズ14回目。ドリップポット(コーヒーポット)買ったけど、細い注湯や点滴ができない!と困っている人はいませんか?ドリップポットの先端に取り付けるだけで、細かい注湯や点滴を可能にする補助ツール、その名も急須スキッター(きゅうすスキッター) 続きを読む
2010年10月05日
コーヒーを楽しく表現する為に生まれたコーヒー飲みのグループ、その名もコーヒーファンチーム。大将になります。最強の男がようやく帰還いたしました。

管理人宅に何やら謎の配送物。屈強な男が大切そうに運んできました。3辺80cm。結構でかいです。 続きを読む
2010年08月11日
管理人のコーヒーグッズ、12回目。自家焙煎珈琲店に関する情報を集めたスクラップブック、その名も「コーヒーファンメモ」。これまでに集めた自家焙煎珈琲店のパンフレット、個人的なメモ書き、珈琲器具に関する資料をひとまとめにしたもの。 続きを読む
2010年07月30日
管理人のコーヒーグッズ、11回目。この記事でセール情報をご案内しましたが、コーヒー専用シロップ、 ダ・ヴィンチ フレーバーシロップ ストロベリー 187mlが到着しましたのでレビューします。続きを読む
2010年07月24日
2010年04月15日
管理人のコーヒーグッズ、9回目!自作コーヒーネルを保管する為に使用する、旭化成のZiploc(ジップロック) 続きを読む
2009年01月18日
2007年12月02日
管理人のコーヒーグッズを紹介します。第4回目は「コーヒーポット ユキワM-7」です。用の美を追求したコーヒーポットです。珈琲専門店や喫茶店でも数多く使用されています。
容量:1000cc サイズ:8×10.8×高さ21cm
まず、業務用でガンガン使われる事を想定して作られたものなので、物凄い丈夫です。一般のステンレス製コーヒーポットの2倍ほどの厚みがあります。ちなみにM-7で、570g程の重さがあります。18-8ステンレス採用。一見どれも同じように見えるステンレスですが、ステンレスにもランクがあります。
画像を良く見てみると分かりますが、取っ手の上下接合部分に小さな穴が二つずつ開いています。この穴が開いている事により、取っ手が熱くなりすぎる事を防ぎます。
蓋が本体と繋がっていて、コーヒーポットを傾けた時に外れません。ちょっとした開け閉めは、少し遠心力をかけるだけで済むので、とても便利です。
管理人はポットの注ぎ口をペンチで潰して、細口にしています。こうする事により、微妙な調整が可能になりました。
最近ユキワのIH対応モデルが出たようですが、旧型のMシリーズのほうが優れているように思えます。
管理人はM-7型(5-7人用)を使用していますが、これより一回り小型のM-5型(3〜5人用)のほうがおすすめです。
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2007年11月04日
管理人のコーヒーグッズ3回目!「自作コーヒーネル」です。ネルドリップは、濃厚なおいしい珈琲を入れる事が出来るベストな抽出方法ですが、市販の商品は、価格が比較的高価です。管理人は簡単な方法で、ネルを製作しています。 続きを読む
2007年10月20日
管理人のコーヒーグッズを紹介します。第2回目は「ドリッパー ハリオV60」です。コーヒーのドリッパーというと、カリタ式の扇形ドリッパー思い浮かべる人が多いと思いますが、円錐型の方が、おいしい珈琲を淹れられます。円錐型にする事により、珈琲の層がより厚くなり、注がれたお湯に長く触れる為、珈琲の成分をより多く抽出する事が出来るのです。
左側は1〜4杯用、右側は1〜2杯用です。管理人は、抽出する量に応じて、使い分けています。
斜めから見た所。
このドリッパーには機能だけではなく、美しさもあります。
上から見た所。
カリタ式(小さい穴3つ)やメリタ式(小さい穴1つ)と違って、中心に大きな穴が開いています。ドリッパーの大きな穴からペーパーの先端が出る事により、ドリッパーの制限を受けず、自由度の高い抽出が可能です。素早く注ぐとスッキリとした味に、ゆっくり注ぐとコクのある味に。コーヒーネルに近い味を醸し出すと言われています。
また、スパイラルリブ(渦巻き状の溝)がある為、ペーパーとドリッパーの間に空間ができ、"蒸らし"による珈琲粉の膨張を妨げません。
同じ円錐形のドリッパーにコーノ式がありますが、味に大きな違いはありません。
円錐形のドリッパーは、丁寧に淹れると、扇形よりもおいしい珈琲が淹れられますが、適当に入れると抜けたような味になってしまいます。細い注湯が出来るコーヒーポットと、少しの慣れが必要ですが、珈琲豆の個性が感じられるようになります。
、
少し変わった形のメジャーカップが付いてきます。
鏡餅みたいです。
8,10,12gの計量が可能です。
ハリオV60にはセラミックとプラスチック、2種類の素材があります。素材の選択は好みでよいでしょう。
実店舗ですと、ホームセンターやスーパーマーケットでの取り扱いは少ないのですが、百貨店には置いてある事が多いです。
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2007年09月22日
管理人のコーヒーグッズを紹介します。第1回目は「クリップシーラー」です。本体から発する熱で、袋を完全密封する優れものです。
本体にはマグネットが付いていて、冷蔵庫にも貼り付け可能。
例えばコーヒー袋を・・・
このように完全密閉できます。
上から見たところ。
珈琲豆は湿気に弱いので、密封し、冷蔵庫or冷凍庫で温度変化を抑えながら保存する事が重要です。
熱の段階も調節可能。分厚い袋には複数回使用することで密封が可能です。
お菓子や砂糖等、袋であればなんでも密封できるのでかなり便利なアイテム。
WEB上ですと、送料無料で3980円くらいで購入できます。
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